シート処理

機能330

 文字逆順ソート

 文字順を逆にしたキーでソートしたい!

 キーとなる項目の文字順を逆にしてソートを実行します。


こんな時に使います!
 
キー項目の文字順を逆にしてソートを実行
 ■ ソート結果の比較



 
 


◇ この処理では、文字順を逆にしたキー項目でソートを実行します


 


 

 

  ソートするセル範囲を指定して機能を実行します。
 

キー項目を指定するダイアログボックスが表示されますので、キーの列(列内の任意のセルでも可)を指定して[OK]ボタンをクリックします。
 


 


関連機能
機能091:ランダムソート
機能482:文字順逆転
機能508:カッコ内データソート


こんな時に使います!
  この機能は、文字順を逆にしたデータをキーにしてソートを実行するものです。次の例のように、「〜で終わるデータ」を整列するような場合に利用します。
 
 ■ 市、町、村別にデータを整列する

 

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2007.02.06