|
|
|
シート処理 |
|
機能063 |
キー項目データ仕分け |
|
|
キー項目ごとにデータを仕分けしたい! |
| |
|||
|
|
データをキー項目と同名のシートに仕分けします。ターゲットのシートが存在しない場合は新規に作成します。 | ||
| |
|||
こんな時に使います! |
|
|
データを「出版社」ごとに仕分けします
|
■ 「出版社」をキーにデータを仕分ける
![]() 例えば、シート「秀和システム」の内容は次のようになります。 |
|
|
■ シート「秀和システム」の内容
|
![]() |
|
キー項目を指定して機能を実行すると、次のような確認用のウィンドウが表示されます。 |
||||
|
■ データ仕分け確認ウィンドウ
|
||||
![]() |
||||
|
・ |
チェックボックスのON/OFFで、仕分けの対象/除外を指定します。 | |||
|
・ |
チェックボックスの右側の表示は、シートの有無を表します。 | |||
| ○ | 仕分け先のシートはすでに存在しています。この場合は、既存データの最後に仕分けデータが追加されます。 | |||
| × |
仕分け先のシートは存在しません。この場合、機能を実行すると、自動的にシートが追加され、仕分けデータが転記されます。 |
|||
|
|
|
|
|
|
|
|
こんな時に使います! | ||
|
この機能は、指定されたキー項目の内容を仕分け先のシート名と見なし、データを行単位で該当シートに転記するものです。「機能023:シート名でブック作成 」と合わせて使うことにより、キー項目の内容に応じて、 シート別 → ブック別 へとデータを段階的に仕分けることができます。 |
|||
|
■ データの仕分け(シート別→ブック別)
|
|||
![]() ![]() |
|||
この機能のトップに戻る |
2005.02.14 |